DJ土屋の紹介

 

DJ土屋は2006年のアゲアゲブームなど当時の音楽シーンにおいて一世を風靡したインデーズのミュージシャンである。
作風は主にやさしい色使いでなんとも気の抜けた感じのぱっとしないものが多く、しかしそれでも彼のなんともいえない細部への細かいクオリティは本物の音楽を凌駕すると思われる。
しかし、2007年以降は芸術や音楽関係の道を絶ち何故か海軍へ出願した。
それは2007年当時は中国からの尖閣諸島へのテロ攻撃などが一般化されていない時代だったにもかかわらず、DJ土屋は将来を見据え、中国軍による攻撃から本土防衛をすることを当時から予感して海軍に入ったといわれている。